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2011/05/16 (Mon) 初勝利。
2011/05/15 (Sun) アイシテルコウフ。

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20070115231630.jpg
2006 J1 第16節 対浦和
試合開始日時 7月29日(土) 18:34キックオフ 天候 曇
試合会場 小瀬陸上競技場 ピッチ状態 全面良芝/乾燥
入場者数 17,000人 気温/湿度/風 28.1℃/62%/中風


う~ん、引き分けか…(;´д`)

相変わらず試合内容はよく覚えていなくて、
放送も見てないので印象だけ。

正直、やれない相手じゃなかった気がする。
それでも甲府もチャンスを決め切れなかったので
引き分けでも仕方ないか…。

・小野のダイレクトボレーの制度が低くて助かったところもあったし。
・甲府のDFはよく田中達也を抑えていたと思う。(特に山本英臣はよくやってた)
・鈴木啓太はフリーでいい動きしてたなぁ。
何だかまとまりが無いからこの辺で終わるか…。

それにしても甲府の得点は結構きれいだった。
左サイドをドリブルで駆け上がり、
相手DFを振り切って入れた長谷川太郎のクロスは
J1初ゴールとなる藤田健のヘッドへドンピシャ!
(小野に言わせると安易な失点らしいが…)
ふざけんな(;`O´)!
藤田
に決められたからって
強がってんじゃねぇ!!


ゴールネットを揺らした瞬間は雪崩れたよ!!
はっきり言って「勝った!」と思ったな。
あくまで個人的にだけど、
1点目が入った時点で俺自身が勝ちを意識しちゃったのが
よくなかったんだよな…@(;・ェ・)@/反省…。

浦和の得点は何が起こったか正直よくわからなかった…(; ̄ー ̄)
結局、1点目の接触で怪我したサントスに決められるとは…(´・ω・`)

試合結果はこちら

20070115232000.jpg続々と集まる浦和サポ。
←アウェイゴール裏。




20070115232345.jpg←メインスタンド。





20070115233008.jpg←バックスタンド。





とりあえず小瀬が壊されなくて一安心( ´o`)п<
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2006 J1 第15節 対広島
試合開始日時 7月26日(水) 19:00 キックオフ 天候 曇一時雨
試合会場 広島ビッグアーチ ピッチ状態 全面良芝/乾燥
入場者数 5,545人 気温/湿度/風 25℃/89%/無風


俺たちの須藤がやってくれた!
前節の鬱憤と豪雨をも晴らすかのような勝利。
バレーはいなくとも、
アウェイの地でチーム一丸となってもぎとった勝点3。

甲府みたいなサッカーをしてしていると
うまくかみ合わないと酷いことになるが、
その逆もあるわけで…( ̄皿 ̄)

試合は開始早々セットプレーから須藤のシュートのこぼれ玉を、
もう一度須藤が左でフリーになっていた秋本へパス。
これを本人曰く
「こんなこと言っちゃっていいんですかね?入っちゃった…」
ゴールで先制。

その数分後、中央でパスを受けた茂原が、
振り向き、少しドリブルで持ち上がったかと思いきや
相手プレッシャーがかかる前に
ビューティフルミドルを左サイドネットに突き刺し早々と追加点。

前半ロスタイム、
ウェズレイに巧いゴールを流し込まれ1点差に詰め寄られるも
すぐさま早い攻撃から左サイドを切り崩し、
須藤のシュートをキーパーが弾いたところへ
長谷川が詰めて3点目。
失点した後すぐに取り返せたのが勝負の分かれ目だった気がする。

後半は広島の攻撃を凌ぐ我慢の時間帯が続いた…。
サイドから崩されてあわや失点というシーンが何回もあった。
そんな中でも甲府の大木監督は、
さらに攻撃のカードを切っていく。
ハーフタイムのコメントにもあったように
守る気は無かったようで…。(俺の解釈の違いかも)

おかげで最後までハラハラドキドキの展開に
一喜一憂する羽目に…(;´д`)
だけどこれが甲府のサッカー。


選手、監督、スタッフ、そして広島まで行かれたサポの方、
おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。

最後に、佐藤寿人&駒野友一&ウェズレイは脅威だったな…。

試合結果はこちら

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687850974.jpg
2006 J1 第14節 対大宮
試合開始日時 7月22日(土) 19:00 キックオフ 天候 曇
試合会場 さいたま市浦和駒場スタジアム ピッチ状態 全面良芝/乾燥
入場者数 7,493人 気温/湿度/風 24.5℃/80%/弱風


ボッコボコにやられました…(T0T)

この前の試合がまるで嘘のよう。
前節良かったからと言って、
チーム力が上がった錯覚を持った自分に反省。
いや、確かにあがってるはずなんだけど。
 
一つ勝って、一つ負けて、一進一退の現状。
まさに「♪~人生はワンツーパンチ~♪」状態。
でも大木武監督も言うように、
ティッシュペーパーを積み重ねるように少しずつ前進し、
最後は必ず右肩上がりでいることを信じて…。

内容はショックが大木杉で割愛。

試合結果はこちら

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2006 J1 第13節 対京都戦 
試合開始日時 7月19日(水) 19:00 キックオフ 天候 曇
試合会場 小瀬陸上競技場 ピッチ状態 全面良芝/乾燥
入場者数 8,025人 気温/湿度/風 22.3℃/83%/弱風


諸事情でキックオフに間に合わず…。
スタジアムから聞こえる甲府のコール。
「おお、結構声デカイ!」
なんて思いながら猛ダッシュ。
応援前に一汗かいちゃったよ…(;´д`)

急いで応援の中心地へ割り込む。
中断前のなじみの顔。
とりあえず一安心。

試合は相変わらずよく覚えていない。
もっと応援しながら冷静に観れるようになるといいんだが…。

前半ビジュがペナ内で相手と接触。
相手が吹っ飛ぶ。
イエロー&PK。
これを京都の新人に決められ0-1。

後半、茂原のクロスが相手のオウンゴールを誘う。
その後、ビジュが厳しいファウルで2枚目。
レッド退場。
数的に厳しくなったものの、
またも茂原のおとしを右サイドから克哉が豪快に蹴りこみ2-1。
そして最後はバレー。
終わってみれば3-1。

しかし、俺の印象では
サイドのスペースを京都にことごとく破られていたのと、
カウンターに苦しんでいたようだ。
でなけりゃ、ビジュが2回もきわどいファウルに行ってないはずだし。
(きわどくねーか、両方カード出てるし…)
甲府もパスミスが目立ち、
なかなか中盤から前線へ持ち上がって行けず、
横パス、バックパスが多かった気がする。
それでも数的不利な状態から
相手の攻撃を凌ぎ勝ち越し、引き離したのは力があるからだと思う。

この一戦を観ただけじゃ何とも言えないけど
以前よりもチーム力はアップしているんじゃないかな?
なんて…。
要は勝ちゃあいいんです、勝ちゃあ。 

それにしても、京都はやることがキタナイ…。
ガッカリだよっ!!

そんな試合結果はこちら

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